前回のエントリーで「たなかんぷ」を"A or Kanpu"と訳してくれたGoogle翻訳先生。
なんか空の上でキャビンアテンダントのおねいさんに質問されそうなかんじである。
「A or Kanpu?」
さあ、どちらにしても何が出てくるか。
というわけでGoogle翻訳先生が楽しいので、何人かの著名人のことも先生に聞いてみた。
結果は以下の通り。
くろやなぎてつこ
→A black and Gitetsuko。「な」はどこへいった?
たけのうちゆたか
→Yutaka out of bamboo。わりとまっとうな訳。
りょう
→Speak。
さかもとりょうま
→You may speak to the。どうやら「りょう」はSpeakと訳されるらしい。
まつこでらっくす
→They'll camphor in Matsuko。もう映画の題名みたいになってきた。ダンサー・イン・ザ・ダーク、的な。
さいとうかずよし
→Well Ukazu and Sai。これはわりとわかりやすい。
はまだまさとし
→Shima Sato is still。なんかもじの順序をかえて訳すのが好きらしい。
じげんだいすけ
→Sketches only the same atomic。まさに次元を超えた翻訳といっていいのではないだろうか。
りょうつかんきち
→Mad grab discharge。両さんぽい感じがしてしまうから不思議。
さかもときんぱち
→Pachi may be Duyun。Duyunという単語を初めて知った。
おおしおへいはちろう
→Your fence is Chirou Ooshi。ちろう。
あまくさしろうときさだ
→It is getting a sweetly amateur。これも無理すれば何となくわかるレベル。
これだけやると少し傾向は見えてきそうな気もするが、飛び道具が多いので注意が必要である。
これシリーズ化しよ。